• 令和4年6月7日 科学技術特別委員会

     まず冒頭、AI、バイオ、量子技術という分野がどのような根拠をもって勝ち筋となる技術であると挙げられたのでしょうか。勝ち筋という表現は、なかなか聞かない表現でございますが、あえてこのお言葉を使われたと思っております。 さて、この言葉を用いた理由、意義について、まずは大臣にお話をお願いいたします。

  • 令和4年6月3日 文部科学委員会

     本日は、私の選挙区でございます愛知県清須市の教育委員会とミーティングをいたしまして、お声をいただいてまいりましたので、その点について質問をさせていただきます。 二点、ございます。まず一つ目は、タブレット端末の更新費用について、そして、学校のプールの維持管理についてでございます。

  • 文部科学委員会 令和4年4月15日

    いじめ対策・不登校支援等総合推進事業における主にスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーの問題点について質問し、その後、時間がございましたら部活動改革についても質問をいたします。

  • 文部科学委員会 令和4年4月6日

    教員免許更新制度というものは、自信と誇りを持って教壇に立ち、社会の尊敬と信頼を得ていく制度とうたっていらっしゃいます。まさに教員としての基本的また普遍的なものかと思いますが、この目的は達成できたのでしょうか。

  • 文部科学委員会 令和4年3月30日

    通学路における交通安全について、そして、インターネットやSNSによる誹謗中傷に関する情報モラル教育、ネットいじめ対策について

  • 文部科学委員会 令和4年3月23日

    博物館法の一部を改正する法律案の質疑 多くの質問がこの博物館法に寄せられまして、他党からも出ております。日本維新の会からも質問をさせていただきます。

  • 予算委員会第三分科会 令和4年2月16日

    新聞紙上などではコロナ鎖国という言葉も躍っているわけですけれども、最終判断はもちろん岸田総理がされますが、法務省としての見解をまず伺いたく存じます。

  • 予算委員会 令和4年2月7日

    コロナ禍におきまして多くの皆様が不安な日々を送っていらっしゃいます。しかし、この国難、これまでもこれからもあると思います。まさに激動の時代が続いております。そこで本日は、国民の代弁者として、私は就職氷河期世代の支援について伺います。